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最新のお知らせ
■2017年4月20日

渡辺周,・花田達朗・ワセダクロニクル編著『始動! 調査報道ジャーナリズム ー「会社」メディアよ、さようなら』が彩流社ブックレットとして出版されます。これは2月18日に行われた、ワセダクロニクル創刊記念シンポジウムの内容を書籍化したものです。定価1000円で近日中に書店に並びますので、お手に取ってご覧ください。
http://www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7791-2320-7.html


■2017年4月13日
台湾の非営利ネットメディア「報導者 The Reporter」にワセダクロニクルの立ち上げと創刊特集「買われた記事」を紹介する記事が掲載されました。執筆者は当研究所招聘研究員でもある(立教大学社会学部准教授)さんです。
「報導者 The Reporter」は2015年12月に配信を開始して、すでに1年以上が立ちました。大きな写真を使った迫力のある画面やデザインが特色です。2016年度の調査報道プロジェクトの一つは「血と涙の漁場」で、台湾船籍のマグロ漁船でインドネシア人船員へ不当な労働が強制されている実態を暴露し、改善へと政府を動かしました。ワセダクロニクルはアジアの非営利ネットメディアと連携していく予定です。 https://www.twreporter.org/a/opinion-japan-media-waseda-chronicle

■2017年4月11日

トヨタ財団研究助成ワークショップ「社会の新たな価値の創出をめざして」が開催されます。
詳しくはチラシをご覧ください。 (チラシの詳細を読み参加する

  
■2017年4月10日 

シンポ「映画監督と時代」第三弾を4月22日(土)に開催します。
木下恵介監督『陸軍』(1944年製作、松竹作品、87分)を上映し、パネルディスカッションを行います。
詳しくはチラシをご覧下さい (チラシを見る

      
■2017年4月8日
 
マーク・リー・ハンター氏、来日!
『調査報道実践マニュアル』(旬報社)の著者、ハンター氏をお迎えして、5月3日にシンポジウム「調査報道ジャーナリズム・世界の最前線から
Power is everywhere〜そこにある権力」を開催します。みなさんのご参加をお待ちしています。 (チラシの詳細を読み参加する


■2017年4月1日
T
he Japan Times の本日付けの紙面に、ワセダクロニクルを含む、日本の調査報道をめぐる状況のレポートが掲載されました。
渡辺周編集長が大隈銅像の前で凛として立つ写真がトップを飾っています。よく見ると、その背後に3人の人が背中を向けて逆方向へと歩いています。多くの人が歩いて行く方向とは違う方向を見て、毅然として立っている編集長の姿はワセダクロニクルが日本のメディア状況に対してとっている立ち位置を象徴しているように思われます。
 (The Japan Timesの記事を読む
■2017年3月25日
『原点 THE ORIGINー戦争を描く、人間を描く』(岩波書店)が刊行  招聘研究員の斉藤光政さんが安彦良和さんとの共著『原点 THE ORIGINー戦争を描く、人間を描く』を岩波書店から出版されました。帯には、「ガンダムの源をさぐって――」「『アリオン』『虹のトロツキー』『王道の狗』、そして『機動戦士ガンダム』――独自の世界を切り拓いた安彦良和の軌跡を辿り、作品をつらぬく思想の原点に迫る」「入魂のルポルタージュ×初の『自叙伝』!」とあります。斉藤さんは地元青森県出身の、さまざまな人物を描いてきました。手に取って、ご覧ください
■2017年2月12日
ワセダクロニクルは創刊特集「買われた記事〜電通が共同通信に成功報酬」のためのクラウドファンディングをMotionGalleryで実施しています。開始したのは創刊と同時で2月1日。目標金額は350万円です。
2月8日に100万円を、そして今日12日に200万円を突破しました。MotionGalleryの人気上昇中のプロジェクトにとりあげられました。 (ワセダクロニクル 
クラウドファンディングプラットフォーム

クラウドファンディングを財源とした調査報道ジャーナリズム! 
ひょっとしたらこれは日本発の持続的発展可能性モデルになるかもしれません。
そうなることを願っています。
■2017年2月8日  インタビュー
探査衛星「ワセダクロニクル」の渡辺周・船長のインタビューが東洋経済オンラインに掲載されました。 「1つ誤解をしてほしくないのは、メディア同士でたたき合いをしたいわけではない。既存メディアvs.新興メディアというとらえ方もしてほしくはありません。今回、誰が犠牲者なのかといえば患者さんです。調査報道の目的は、犠牲者を救うことであって、メディアをたたくことではない」と語っています。どうぞ全文をお読みください。http://toyokeizai.net/articles/-/157401 (切り抜き記事画像を見る
■2017年2月1日  ニュース速報 
2017年2月1日午前7時23分、探査衛星「ワセダクロニクル」を搭載した新型ペン・ロケット「WIJP」が早稲田大学ジャーナリズム研究所の屋上から打ち上げられた。轟音は発せず、クリックのかすかな音が響いただけだった。探査衛星は無事に軌道に乗り、直ちにもろもろの権力空間の観測を開始し、今後探査ジャーナリズムの役割を果たしていく。「ワセダクロニクル」の衛星信号は、http://www.wasedachronicle.org で誰でも直接受信することができる。打ち上げ成功を受けて、ジャーナリズム研究所の花田達朗所長(69)は、「満を持した打ち上げで、探査衛星による観測の成果を期待している。権力空間の構造解明を通じて市民社会に貢献していきたい」と語った。

■2017年1月12日
1月9日付けの『文化通信』、1面に花田所長の「新春インタビュー」が掲載されました。大見出しは「これからは地方紙の時代」となっています。
『文化通信』は週刊の「メディア産業の総合専門紙」です。
 
  (記事を拡大して読む



■2017年1月1日    所長の伝言
新年あけましておめでとうございます。
今年も早稲田大学ジャーナリズム研究所をよろしくお願いいたします。

研究所はジャーナリズムの改善を目標に掲げてきました。その改善のやり方として、以前からのジャーナリスト養成教育の活動に加えて、ジャーナリズム実践の活動に自ら参加していくことにしました。非営利のニュース組織を立ち上げて調査報道ジャーナリズムをウェブ上で展開していくというグローバルなムーブメントの一角をここ日本で担おうとしています
・・・・・・・続きを読む
■2016年12月12日 書評第1号が『東奥日報』(青森市に本社)の12月7日の文化欄(11面)に掲載されました。ご覧ください。(記事を拡大して読む
  
■2016年12月6日
ご案内した新刊書2冊がアマゾンでは「一時的に在庫切れ:入荷時期は未定です」と表示されています。
購入されたい方は以下の注文書をご利用いただき、お近くの書店か、または旬報社にご注文ください。

注文書を開く→→ 調査報道ジャーナリズムの挑戦
             調査報道実践マニュアル 
             日本の現場

   
■2016年11月25日<シンポジウム>開催案内 ジャーナリズムにとって「公平・中立」と「公正」とは何か 偏向しているのは誰なのか。沖縄の新聞への「偏向報道」批判に反論し、ジャーナリズムの原点を問い直す! 日時:2016年12月8日(木)18時30分〜21時 場所:早稲田大学8号館B102教室(地下1階) 主催:早稲田大学ジャーナリズム研究所 協力:早稲田大学グローバルエデュケーションセンター 
<パネリスト>普久原均(琉球新報編集局長)  宮城栄作(沖縄タイムス東京支社報道部長)寺島英弥(河北新報編集委員)  マーティン・ファクラー(元ニューヨーク・タイムズ東京支局長)
<特別報告・沖縄で考えたこと>ジャーナリズム演習ベーシック履修学生(早稲田大学全学共通副専攻ジャーナリズムコース) <司会> 野中章弘(早稲田大学ジャーナリズム研究所)
(チラシを拡大して見る)
■2016年11月21日 25日(金)には書店に行こう! 
調査報道について、旬報社より2冊の本を同時に刊行します。今週の25日(金)が発売日です。その2冊とはー
花田達朗、別府三奈子、大塚一美、デービッド・E・カプラン著『調査報道ジャーナリズムの挑戦ー市民社会と国際支援戦略』旬報社、定価1700。
マーク・リー・ハンター編著『調査報道実践マニュアルー仮説・検証、ストーリーによる構成法』(高嶺朝一、高嶺朝太訳)旬報社、定価1500円・・・(続きを読む
   
■2016年11月1日
本研究所招聘研究員のマーティン・ファクラーさんの論文が『コロンビア・ジャーナリズム・レビュー』に10月25日に掲載されました。同誌は、米国コロンビア大学ジャーナリズム大学院が出しているジャーナルで、ジャーナリズム分野では世界で最も影響力の強い雑誌と見なされています。論文タイトルは“Sinking a bold foray into watchdog journalism in Japan”。「日本で果敢に開始されたウォッチドッグ・ジャーナリズムの敗北」。多くの賞を獲得した「プロメテウスの罠」を生み出した朝日新聞特別報道部の、いわば「栄光と悲惨」がよく描かれています。・・・・(続きを読む





 (英文記事・全文を見る

■2016年10月12日 野菜でつながる-新宿・神楽坂 お好み焼き屋店主の半生- T.K..さんによるメディアミックスによる記事を公開しました  (記事を読み観る



■2016年9月30日

 参加者を募集中です!
 若い記者の皆さんへ、そしてこれから記者になる皆さんへ
10月9日(日)、10日(月祭日) Jカフェやります!
 詳細を公開しました。(詳細を読む
■2016年9月24日 本研究所編『日本の現場 地方紙で読む2016』が早稲田大学出版部から刊行されます。10月5日発売予定。地方紙18紙の36本の連載企画が収録されています。ここに、今日の日本のジャーナリズムを支える、地方紙の底力を見ることができます。ぜひご覧ください。
 (チラシを拡大して見る
(概要・目次などを読む)
■2016年8月18日 「新聞が売れないのは、インターネットのせいではない」
パナマ文書日本担当アレッシア・チェラントラさんが語る調査報道の意義・・・
 (・・記事を読む
■2016年7月31日 所長の伝言 その2
 相模原市の障がい者施設「津久井やまゆり園」で、7月26日未明、元職員の26歳の男性が施設利用者の19人を殺害し、26人に重軽傷を負わせた。そのあと、自首して逮捕された。
容疑者は2月に事前に永田町の衆議院議長公邸を訪れ、大島理森議長宛の手紙を公邸職員に手渡していた・・・
  (・・・伝言を読む
■2016年7月31日 所長の伝言 その01
過ぎ去った4月の出来事について、遅ればせながら、ここに資料を収容しておきたい。 国連人権理事会から特別報告者に任命されているデービッド・ケイ氏(米国カリフォルニア大学アーバン校教授)が4月11日に来日して、日本における言論表現の自由の状況を調査し、暫定的調査結果を公表した・・・ (・・記事を読む


■2016年7月24日 所長の伝言
3年前、本研究所の前身であるジャーナリズム教育研究所は2冊の本をセットとして早稲田大学出版部より刊行した・・・(・・・・・続きを読む(画像をクリックすると紙面全てを読むことができます)

■2016年7月20日
Wasedocuフェス2016開催レポートを公開しました。テーマドキュメンタリーが語る原発と戦争
日時:2016年6月30日(木)〜7月3日(日)


(レポートを読む)



■2016年7月3日 所長の伝言

研究所では調査ジャーナリズムに特化したメディアをネット上に立ち上げるべく鋭意準備してきました。今年の3月11日にデータジャーナリズムのサンプル版をアップしましたが、調査ジャーナリズムのプロダクトは夏以降にリリースする予定です。そのプロジェクトの案内チラシを作りましたので、ここに掲載します。ご覧ください。ご支援のほどお願い申し上げます。 (チラシを見る
■2016年6月12日
Wasedocuフェス2016を開催します
ドキュメンタリーが語る原発と戦争
日時:2016年6月30日(木)〜7月3日(日)
場所:早稲田小劇場どらま館
4日連続で、
映画・テレビドキュメンタリー作品の上映とトークを行います。
詳しくはチラシをご覧ください

■2016年5月31日 ドキュメンタリー映画アトムとピース〜瑠衣子 長崎の祈り〜』の学生試写会は盛況のうちに終わりました。その前日にたまたま米国のオバマ大統領の広島訪問がありました。このイベントには多くの取材陣が訪れ、5月28日(土)21:30のNHKニュースでも報道されました(ニュースへ) (切り抜き記事を読む)
■2016年5月20日  6月4、5日(土、日) Jカフェ開催! 開催チラシを更新しました。 参加者を募集中です!
 
パナマ文書の日本担当、イタリア人ジャーナリストに聞く  前NYT東京支局長とTBSキャスターが「危機の正体」について対談  (更新した開催チラシを読み参加する
2016年5月13日その02 

国際平和映像祭応募説明会を開催します
日時:2016年5月13日 18:30〜20:00
会場:早稲田大学 16号館304教室
参加費:無料
内容: 国際映像祭(UFPFF)とは
     「AFP通信賞」についてなど
  (チラシ両面を見る
2016年5月13日その01
5月27日(金)18:30〜21:30 入場無料 胡傑監督 来日!!! ドキュメンタリー映画林昭の魂を探して上映と監督トーク チラシ両面を見て参加する

■2016年5月4日その03

 若い記者の皆さんへ

 6月4、5日
(土、日)

  Jカフェやります!

詳細を公開しました (時間割などの詳細を読む)

参加者を募集中です!
■2016年5月4日その02
学生向け特別上映会&討論会(5/28)のお知らせ ドキュメンタリー映画アトムとピース〜瑠衣子 長崎の祈り〜 【対象】どなたでも参加ください。18歳、19歳の新有権者歓迎! 【料金】無料 【日時】2016年5月28日(土) 開場17:30 【会場】早稲田大学小野梓記念講堂 (詳細を読む
2016年5月4日その01 
シンポジウムのお知らせ
映画監督と時代 
2016年5月22日(日)13:00〜17:30 早稲田大学大隈小講堂にて。入場無料。12時30分開場 13時10分 「映画 日本国憲法」 上映17時〜 会場の観客と質疑応答
チラシの両面を見る
■2016年5月2日 所長の伝言

最近の全国紙の動向を見ていると、ジャーナリズムの顔をほとんど失い、情報産業としての顔、ビジネスとしての顔がひときわ強調されるようになったと思われる。その点では全国紙同士の間に違いは見られなくなった。違いが見られるのは地方紙と全国紙の間である。・・・
 (・・・続きを読む

2016年4月20日
今年度のJカフェの日程をお知らせいたします

第1回 2016年6月4日
(土)5(日)
第2回 2016年10月9日
(日)10(月・祭日)

場所は早稲田大学の教室を使用します。

申し込み、詳細問い合わせ先
依光隆明(招聘研究員)宛てにメールでお願いします。 t.yorimitsu☆kurenai.waseda.jp  ☆=@


 (詳しく読む
2016年4月16日
今夜、『スポットライトー世紀のスクープ』(トム・マッカーシー監督、2015年製作)を観てきました。もうご覧になりましたか。 詳細を読む

■2016年4月7日
昨年7月4日開催の研究所開設記念シンポジウム基調講演の英訳「Power and journalism in “Jipang”: From Galapagos to Rhodes」を掲載します
  
  (講演録:日本語版も読む 
■2016年4月4日
東京で見る新聞では、今日の朝日新聞と東京新聞(共同配信)の朝刊にICIJ(The International Consortium of Investigative Journalists)のプロジェクト「パナマ文書」によるタックスヘイブン(租税回避地)に関する調査報道記事が掲載されています。 (朝日新聞の記事を読む) (東京新聞の記事を読む) 詳細を読む 
 
 ↑ 2016年度
2016年3月31日
2011年春号のアジェンダー未来への課題』に掲載された「ジャーナリズムを経済的にどう支えるか〜2011年税制改革大綱への疑問とともに〜」の記事(16−25頁)を再掲します
雑誌の特集は「マスメディアの行方」でした。 原稿は2010年11月27日(土)に大阪で開催された「Journalism Festa 2010〜デジタルメディアでジャーナリズムは進化するか?」の壇上で話したこと、さらにそれをきっかけに考えたことをまとめたものです。(花田達朗) 参照:基調講演録「ジパングの権力とジャーナリズム-ガラパゴスからロドスへ」
■2016年3月23日 野球少年スポーツ科学部3年Y..I ..さんによるマルチメディアコンテンツ。
2016年3月17日
“Japanese TV anchors lose their jobs amid claims of political pressure”, in The Guardian, February 17, 2016 (・・記事を読む
2016年3月11日 早稲田調査ジャーナリズムプロジェクト」(WIJP)を立ち上げました。 (詳細を読む)

2016年1月24日
2016年1月16日の日本経済新聞・文化面の記事で、Wase-Docuの活動が取り上げられました。ご覧ください。

 (大きな紙面を見る)
若い記者のみなさんへ
2015年11月21〜22日ジャーナリズムカフェを開きました場所:早稲田大学内  (詳細
■2015年10月28日

Wasedocu4 2015年11月15日13:30 開場、ドキュメンタリー映画『ヤクザと憲法』先行試写会(30名募集)を開催。場所:早稲田大学小野記念講堂 (詳しい内容を読む (レポートを読む)
■2015年9月4日
Wasedocu 3 を2015年10月1日18時に開催しました。上映作品はNHK-ETV特集『薬禍の歳月ーサリドマイド事件・50年』です。本年度の放送文化基金賞テレビドキュメンタリー部門最優秀賞と演出賞を受賞しました。詳しくはチラシをご覧ください
 レポートを読む 
2015年08月25日

2015年09月05日女性ジャーナリストによる報告と座談会「忘れ去られた人たち〜パレスチナ・イラク・シリアを伝える」を開催します。詳細を読む (報告文を読む)
2015年08月03日

2015年7月29日開催のドキュメンタリー映画『天皇と軍隊』先行試写とトーク のレポートを公開しました詳細を読む
2015年07月14日 所長の伝言更新しました。
琉球新報から依頼の寄稿原稿が、今日7月13日の紙面の文化欄に掲載されました。
(詳細を読む
2015年07月14日
2015年6月24日開催のWasedocu1「沖縄戦70年 テレビは何を伝えたか」開催レポートを公開しました
 
2015年07月06日 
研究所開設記念シンポジウムにおける花田達朗所長の基調講演録「ジパングの権力とジャーナリズム-ガラパゴスからロドスへ」を公開しました
2015年7月04日
研究所開設記念シンポジウムは盛況のうちに終了しました

    
2015年7月04日【設立記念イベント】を開催します
早稲田大学 8号館地階 B102教室 13:00〜16:00
設立記念シンポジウム
基調講演:花田達朗「ジャーナリズムと権力」
ジャン・ユンカーマン監督『日本国憲法』再編集版の上映
パネル討議など  (原寸大のチラシを見る)
左記より以前のお知らせなどの全てを読む

 (通称 Jカフェ
若い記者限定 Jカフェ
今年度のJカフェの日程をお知らせいたします
第1回 2016年6月4日(土)5(日)
第2回 2016年10月9日
(日)10(月・祭日)

2015年11月21日13時〜18時 
     11月22日9時〜12時半
場所:早稲田大学内  
2015年7月4日16.30〜19:00
     7月5日9時〜
12:30 


(通称 Wasedocu

第4回『ヤクザと憲法』先行試写会
 詳しい内容を読む レポートを読む)

第3回 『薬禍の歳月ーサリドマイド事件・50年
 詳しいチラシを読むレポートを読む

第2回 天皇と軍隊 先行試写会&トーク
 詳細を読む)(当日のレポートを読む

第1回 「沖縄戦70年 テレビは何を伝えたか
 詳細を読む (当日のレポートを読む)






      授業内容などの詳細を見る


寺島英弥 「余震のなかで新聞を作る/震災5年目〜帰るのか、帰らぬのか〜
南相馬 苦き風評からの再起 その1 


“Japanese TV anchors lose their jobs amid claims of political pressure”, in The Guardian, February 17, 2016 (・・記事を読む

"Effort by Japan to Stifle News Media Is Working” in New York Times, April 26, 2015

Announcement of FCCJ
Video on the Press Conference
 

Member’s Works in English or in English Translation

Mapping Fukushima (TV Documentary)

The Prometheus Trap (Press Serial Reporting)
Men in Protective Clothing


The Researcher’s Resignation

Order to Suspend Radiation Monitoring

5 days in the Prime Minister's Office


 







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